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ジョージア代理出産ジャパン
(日本語による代理出産サポート・エージェント)


2014年10月よりジョージア(グルジア)国の現地視察をして現地医師や代理母エージェントと協議を重ねて参りました結果、2014年11月からグルジア国での日本人向け代理出産をプログラムを弊社がご案内させていただくことになりました。

料金的は日本より少し遠い地理的な問題からタイ国で以前からご案内してきた料金より渡航費用などが少々高くなりますが、代理出産でお子様を得ることを検討されている方に解決策を提示できると思います。

ジョージア代理出産のメリット

  1. アメリカなど比べてトータル費用が平均で35%程度で可能なこと
  2. ウクライナなどと比べて親権処理が不要なため、出生後に親権処理でもめることがないこと
  3. 着床前遺伝子診断(NGS)が行えること
  4. 日本人卵子ドナーのみならずジョージア人卵子ドナーも選べること
  5. 一泊7,000円以下のアパートメントを確保してあるため、3週間程度の中期滞在でも1,300ドル前後で済むこと

ジョージア代理出産のデメリット

  1. 日本から距離があり、直行便が無いこと
  2. アメリカなどと比べてジョージアという国を知らないため不安感があること

詳細は以下の「お問い合わせ」からお問い合わせ下さい。

ジョージアは数少ない代理出産合法国です。

  病気や遺伝的な理由で妊娠出産ができない人、または高齢で自分の卵子が老化によって妊娠できない人など代理出産しか道がない人達は日本では自分の子供を持つことがほぼできない現状です。
タイなどで代理出産を行うルートもありましたが、今は軍政府の指示により道が閉ざされています。
この現状を打破するために治安がよく、合法で代理出産ができるジョージア(グルジア)をご案内することになりました。

タイ同様に物価の安いジョージア(グルジア)でも代理出産プログラムは決して安いわけではありません。日本からジョージア(グルジア)の渡航費用、現地代理出産サポートエージェントへの謝礼、また私達の日本語サポートスタッフを含めたサポート費用などを含めますと円安である現状では交通費や宿泊費用も入れると600万円を超えてしまいます。

また、自己卵子による代理出産などは年齢がネックとなって遅くなればなるほど難しくなります。

卵子提供を受けて代理出産をする場合で50歳以上は日本の役所等では出生届けを受理してもらえない事態も想定されます。

遠くて馴染みのないジョージア(グルジア)で代理出産を行うという決断は簡単ではないでしょうけれども、言葉の問題も含めて私達スタッフが全力でサポートしますので、是非この機会にジョージア(グルジア)での代理出産をご検討いただけると幸いです。グルジアのトビリシには現地ジョージア(グルジア)人スタッフも常駐して皆様のお越しをお待ちしています。

なお、以下の方はジョージアの法律上のルールで代理出産はお受けできない事をご承知おき下さい。

  1. 独身男性または独身女性
  2. 同性愛カップル(ジョージア国の法律では同性愛間の婚姻は認められていません)

様々な代理出産プログラム

 

  • 自己卵子による代理出産
  • 卵子提供を受けての代理出産
  • 精子提供を受けての代理出産
  • 凍結胚移送による代理出産
  • 卵子提供を受けての代理出産+着床前遺伝子診断
  • 精子提供を受けての代理出産+着床前遺伝子診断

お問い合わせやご相談

 

お申込みから渡航までの流れやグルジア(ジョージア)への渡航に関してなど様々な疑問もあると思いますので、お気軽にお問い合わせやご相談いただけると幸いです。